2006年09月12日

リニューアルした流行通信の鈴木えみが凄くヤバイ!


鈴木えみ、前々から可愛いなあとは思っていましたが、どうやらそういう域を軽く超えている気がします。

シブヤ経済新聞:雑誌「流行通信」リニューアル−渋谷で記念写真展より。






1966年創刊の同誌は、有名女優を起用したファッションストーリーや東京のカルチャー情報をいち早く紹介するなど日本のファッション界を牽引してきた老舗ファッション誌。これまで誌面デザインを担当してきたアードディレクターも、浅葉克己(1970年代)、横尾忠則(1980年代初頭)、藤本やすし(1980年代後期〜1990年代)など気鋭の顔ぶれが揃う。リニューアル創刊号では、巻頭フォトストーリーに人気モデルの鈴木えみや俳優のオダギリジョーを起用。男性も含め「あらゆる分野」のユーザーにリーチするファッション誌へと内容を刷新するという。

 


ということで、流行通信がリニューアルすることは知っていたんですが、どうゆうリニューアルか知らなかったので実際にコンビニで見てきました。



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なるほど、今までは結構モードモードしてた感じでしたがリニューアル創刊号はもっとハイな感じになってましたね(詳しくは実際に見てみてください)。

で、、ここからが本題なんですが、そのリニューアル創刊号の中に鈴木えみがモデルとして撮られてる特集記事みたいなのがあるんですが、それが異常にヤバイです!!

最初、モデルが鈴木えみだと知らないでいて、写真を見ながら「このモデルさん、凄いキレイだ。ヤバイ!」とか思っていたんですが、記事の最初の方でモデルさんの名前を確認したところ鈴木えみだと判明しました。

PINKYとかでよく見る鈴木えみとは大違いです!海外のモデルさんにも引けをとらない感じです!
っていうか、オーラがバリバリ出てました。

リニューアル創刊号だから凄いスタイリストさんや凄いカメラマンさんを使っている、っていうのもあるかもしれませんが、それにしても素晴らしい出来です。
やっぱり良いモデルさんこそハイブランドが似合う(ここで重要なのは着こなし。PINKYとかでハイブランドを使ってもPINKY向けの着こなしになってしまって、本当にそのブランドを生かしているか疑問)と思うので、鈴木えみにはこのまま流行通信に出続けてもらいたいですね。


気になった人は是非「流行通信」を見てみてください。



で、調べてたらこういったものが出てきました。
{ marble Beat* }鈴木えみ中国人だった!?

ほー。鈴木えみは中国人(だった?)なんですね。

別に今さら公表することでも隠すことでもないと思います。

むしろ、流行通信でのあのオーラも納得です。

 

しつこいようですが、今回の流行通信オススメです。

是非!


     

posted by yteppei at 01:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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